レイナード スキナード チューズデイズ ゴーン

おやじバンドを結成出来たら、是非演奏してみたい曲がある。

レイナード スキナードのチューズデイズ ゴーンという曲である。

これは、20代の頃、バンドで唯一ボーカルを担当した曲である。

その頃のカセットテープを聞くと、赤面を6回してしまうほど下手である。


ロニー だめざんす  という感じである。




こちらのライブバージョンを演奏したのだが、このアルバムはレイナードらしくて本当に好きである。


しかし、昔のアルバムに未発表曲を追加して、デラックスエディションにするのは貴重で良いのだが、




お金がかかってしょうがない!
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