おやじバンドの本

先日書店に行きました。

何気なく音楽コーナーを覗いていると、おやじバンドの雑誌がありました。

こんな本が出版されていたんだとびっくりしました。

私の隣にいた男性がその本を立ち読みしていました。

スーツを着ていて、年齢は私と同じぐらいでした。

私と同じような人は身近にいるんですね。

今考えると、「バンドをやっているのですか?」と声をかけるべきだったと思います。

若い頃バンドを組んでいて、仕事の関係や生活環境のため夢を諦めた人は沢山いるはずです。

エリック クラプトンやローリング ストーンズは60歳を過ぎているのに頑張っています。

これからでも遅くはないですね!
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